スポンサーリンク

セミナー内容はこう作る

セミナー

スポンサーリンク

セミナー内容はこう作る

こんにちは。

影響言語で人を動かすLABプロファイルセミナーコンサルタント

安藤隆幸です。

 

今日は、セミナーの作り方第3回目セミナー内容はこう作るをお伝えします。

 

セミナー開催しても後が続かない。

セミナー後商品が売れないなどは、セミナー内容に問題があります。 

セミナー内容が良いと、参加者をファンにする事も可能ですが、セミナー内容が悪ければもう参加はしてくれません。

ですので、セミナー内容をもう一度検証する必要があるのです。

 

そこで今回は、セミナー内容を考える。

前半はどんな内容を話すのか?

私の体験から、セミナー内容の作り方をお伝えします。

では、セミナー内容を考えるを解説します。

--------------------

・セミナー内容はどう作る?

・痛みを避けるか、快楽を得るか?

・具体的な内容で根拠や証拠を出す。

・ワークやディスカッションの準備に入る。

--------------------

一般的に、良いセミナーは伝える内容を絞り込んでいます。

セミナー内容が多いと参加者は困惑します。

伝える内容は一つ、多くても内容は3つまでです。

内容を絞り込み満足度を高めて下さい。

 

痛みを避けるか?快楽を得るか?

どんな痛みを避け、どんな快楽を得るのか?

自分の体験談や成功事例などの内容を話す。

例えば○○を理解する事は大切です。

○○を理解すると○○を避け、○○が可能になります。

となります。

参加者にどうなるか?をイメージしてもらう内容を作りあなたの失敗体験談、成功事例の内容を話し重要性を伝えます。

 

具体的内容で根拠や証拠を伝える

中にはあなたの体験談も内容次第では納得しない人がいます。

その場合、できるだけあなた以外の人の体験談や成功事例の内容をいくつか伝え手下さい。

他にも内容に関する歴史背景や内容に関する権威ある人物などを取り入れ証拠内容を提示します。

その他、具体的な数字やデータ。

大手企業の採用事例など。

このような内容があると参加者も納得します。

参加者の「話している内容は本当なの?」を払拭する具体的な根拠や証拠を交えて内容を解説します。

 

どのように使うか?を解説する。

次にワークショップの内容を解説します。

参加者同士がペア、又はグループになり、どうするのか?

その内容を解説します。

大切なのは必ず参加者がペアやグループになって体験する事です。

その時、内容を理解している人や内容を理解できない人がいます。

あなたはコミュニケーションをとりながら、フォローに徹する準備をしてください。

以上が、セミナー内容の考え方です。

 

ぜひあなたオリジナルの内容で、セミナーコンテンツの内容を検証してください。

以上セミナー内容を考えるをお伝えしました。

影響言語で人を動かす

LABプロファイルマスターコンサルタント

安藤隆幸

※お問い合わせ内容に相談内容を書いて送信ボタンを押してください。

ご相談は、こちらから

スマートなセールストークを身に付ける秘密はこちらから。

セールストーク

見込み客を全国から集めるランディングページシナリオ作成9ステップ

簡単ネット集客講座-min

ヨガインストラクター売上げアップストーリーはこちらから

集客プロファイルメルマガ登録

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする