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プロダクトローンチにチャレンジ中に気づいた3つの事

見込み客の意識レベル

こんにちは。

影響言語で人を動かす

LABプロファイルマスターコンサルタント

安藤隆幸です。

あなたは、プロダクトローンチというマーケティング手法をご存知ですか?

プロダクトローンチというマーケティング手法は、まあ簡単に言うと、セールスレター(ランディングページ)を作り、無料で動画コンテンツを数回配信し、最後に商品を販売するものです。

現在、このプロダクトローンチにチャレンジしているのですが、まあやる事がたくさんあるわけです。

ざっと解説すると

  • 商品コンセプト作成
  • バックエンド商品作成
  • フロントエンド商品作成(価値提供動画)
  • 各種ランディングページ作成
  • メルマガ配信文章作成

かなりざっくりしていますが、まあ数にして70個くらいのタスクがあるわけです。

今回、このプロダクトローンチに初挑戦しているわけですが、作業を行う上で大きな気づきがありましたのでシェアいたします。

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気づき1顧客目線である事。

提供する商品は、顧客目線である必要があります。

まあ当然なんですけどね。

でも、売り手目線で商品コンセプトを作りがちになってしまっている自分がいるわけですよ。

何度も、何度も、商品コンセプトを練り直す。

この作業の繰り返しです。

プロファイリングすると、外的基準型(他者の目線)迎合型(他人のアドバイスを受け入れる)が必要なんですね。

気づき2顧客のベネフィットを具体的に。

ベネフィットとは得られる成果の事。

抽象的なベネフィットよりも、具体的なベネフィットの方が良い。

例えば「◯万円の売上が上がる」などです。

これなら、第3者が見ても客観的に解りやすいベネフィットですね。

プロファイリングすると、物質タスク重視型(物理的成果)かな。

気づき3我流でなく、セオリー通りに。

プロダクトローンチをやる上で大切なのは、教えてもらった通りに行う事。

ついつい、自分のやりたいような手順でやってしまうと、つじつまが合わなくなってしまいます。

教えてもらった手順通りに、ひとつひとつクリアーしていかないと、あとあと2度手間になってしまいます。

プロファイリングすると、

Xオプション型(様々な可能性や選択肢)

◯プロセス型(正しい手順)

かな。

という事で、今現在の進行状況はというと。

  • 商品コンセプト
  • ターゲット
  • バックエンド商品
  • フロントエンド商品
  • オプトインページ(申し込みフォーム)
  • メルマガスタンド設定
  • セミナー期間中の価値提供ページ

などをコツコツと作成中です。

まあ、セルフプロデュースするわけで、かなり時間がかかると思うのですが、コツコツとやっていくしかないですね。

将来日本中あちこちにプロファイラーがいる事を夢見ながら・・。

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