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話が飛ぶ人の対処法

こんにちは。

影響言語で人を動かす

LABプロファイルマスターコンサルタント

安藤隆幸です。

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話が飛ぶ人っているよねー。

今日の相談は、飛ぶ人の、対処法。 話が飛ぶ特徴についてです。

クライアントのお客様は、話が飛ぶ。

飛んで、収拾がつかない時、どう対処すれば?という事でしたので話が飛ぶ人についてシェアします。

会話中に話が飛ぶ人。

話が飛ぶ人は、どんどん話の内容が変わり、「あれ?何の話し?」なんて事もあります。

話が飛ぶ人との商談、仕事の話は、疲れてしまいます。

では、話が飛ぶのはどんなパターンでしょうか? 商談

話が飛ぶ特徴はズバリこれ!

飛ぶのはこれです!

話が飛ぶ人は、LABプロファイルで言うと、「オプション型」。  

話が飛ぶ「オプション型」は、

常に別の方法を探す。

異なる手順、システムを新たに考え、行動する。

決められた手順に従う事が苦手。

チャンス、可能性、選択肢、などの言葉に反応する。

なので、話が飛ぶのです。

私も、話が盛り上がると、

飛ぶ!

飛ぶ!

飛ぶ!

飛ぶ!

あれ?なんの話だっけ?

飛んだまま忘れてます。

飛んだまま、もとに戻りません。

  話が飛ぶ時、あちこちに飛んで、収拾がつかなくなる事もあります。

そして、話が飛ぶ人は、意識していない場合が多いのです。

では、話が飛ぶ人を軌道修正する場合は、どのようにすれば良いでしょうか?

話が飛ぶ人

話が飛ぶ人は、会話の途中で、ゴールが不明確になってしまいがちです。

話が飛ぶ人と会話する場合は、ゴールを明確に意識する必要があるのです。

飛ぶと収拾がつかなくなり、とめどなく話す傾向があるので、この会話のゴールは、何なのか?を意識させることで、軌道修正ポイントが明確になります。

飛ぶ、もしくは、飛んだと感じたら、迷わずに 「今回の話の目的ですが・・。」 「今回の話のゴールですが・・。」 「話しを元に戻すと・・」 飛ぶたびに、アプローチを何度も繰り返す。

  話の飛ぶ人は、この事で話が飛ぶ、飛んでいると認識します。 迷わず、サポートしてあげてください。 迷路

話が飛ぶまとめ

話が飛ぶ人は、話ている間でも、アイデアや思い付きがあると、脱線します。

この話が飛ぶパターンは、オプション型です。 飛ぶ、または飛んでいるなと感じたら、迷わず軌道修正してあげる。

このことを意識してみては、いかがでしょうか?

影響言語で人を動かす

LABプロファイルマスターコンサルタント 安藤隆幸でした。

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