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先生が生徒をプロファイルすると?

こんにちは

影響言語で人を動かす

LABプロファイルマスターコンサルタント

安藤隆幸です。

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先生が生徒とのコミュニケーションで必要な事とは?

先生がLABプロファイルプラクティショナ―個人レッスンプログラムを受けた感想を頂きました。

 

クライアントは、中学校の先生。

先生で、サッカー部の生徒の指導もやっています。

はたして、先生は生徒とどんなコミュニケーションをとることが出来るようになったのでしょうか?

 

先生がLABプロファイルを受けるきっかけ

安藤隆幸先生、こんにちはー。

先生Yさん(仮名)こんにちはー。

 

安藤隆幸えっと・・。先生ですよね?

先生Yさん(仮名)

はい。(先生 Y仮名)でお願いします。

 

安藤隆幸分かりました。

それでは、さっそくインタビューを始めさせて頂きます。

Yさんは中学校の先生ですね。

先生の立場でLABプロファイル個人レッスンに興味を持った経緯を教えて頂けますか?

先生Yさん(仮名)

はい。

以前、先生と生徒とのコミュニケーションをNLPを使って勉強しました。

その時に、LABプロファイルを少しだけ学びました。

その後、NLP仲間の成瀬暁子さんからの紹介で。

 

成瀬暁子

「はーい。表情筋トレーナーのなるなる成瀬でーす。先生!LABプロファイルセミナーに来ませんか?」

と、ご紹介頂いて。

先生Yさん(仮名)

「行きまーす。」という具合でして。

先生と、生徒のかかわりについて、勉強したいと思ったんですね。

 

安藤隆幸

先生の立場から、生徒さんたちにどう接するか?などお話ししましたね。

先生Yさん(仮名)

あの時、先生という立場から生徒にLABプロファイルを使って指導したいと思いました。

 

先生は生徒とのコミュニケーションで何をやったのか?

安藤隆幸では先生の立場から、どんな成果を手に入れる事が出来ましたか?

先生Yさん(仮名)

はい。

先生という立場でいえば、テストの点数が悪かった生徒がいたんですよね。

で、生徒にLABプロファイルを使ったんです。

生徒が「外的基準型」だったので、生徒の褒め方に変えると、その生徒は、みるみる明るくなって、成績も上がったんです。

褒め方を変えるだけで生徒の成績が上がる。

先生として、うれしかったですねー。

安藤隆幸生徒に合った褒め方をすると、生徒も明るくなって成績も上がって行ったと?

先生Yさん(仮名)

はい。LABプロファイルで、生徒の変化が手に取るようにわかりました。

おかげで生徒の成績も上がりました。

先生冥利に尽きます。

 

安藤隆幸なるほど。

Yさんは、サッカー部の先生ですよね。

先生という立場から、サッカー部の生徒に、LABプロファイルを使いましたか?

先生Yさん(仮名)はい。シュート練習で、生徒に向かって「ナイスシュート!」「すげー!」などの言葉がけを意識しています。

言葉がけを意識してすると、生徒達もとても喜んでいます。

安藤隆幸生徒達も、嬉しかったんでしょうね。

先生Yさん(仮名)はい。

ボビー・バレンタイン監督が「ネクストチャンス!」と言っていたんですよね。

「ネクストチャンス!」って、パターンで言うとプロセス型にもオプション型にも進展重視型にもなっているんですよね。

セッションでヒントを得たので、生徒に向かって「次!」を使うようにしています。

安藤隆幸いいですね。先生が、「次!」って言うと、ミスを打ち消してくれた感じで、心が軽くなりますからね。

先生Yさん(仮名)生徒も私も、切り替えるスイッチを身に付ける事が出来てます。

個人セッションを受けて良かったなと思いました。

 

先生の立場から、LABプロファイルプラクティショナ―個人レッスンプログラムの感想

安藤隆幸では、LABプロファイルプラクティショナ―個人レッスンプログラムについて質問させて頂きます。

前半は、動機づけの特徴でしたね。

6つのカテゴリーと、12個のパターンを学びました。

感想をお聞かせください。

先生Yさん(仮名)はい。先生の立場から、クラスの生徒、部活の生徒を褒める時に意識しています。

この生徒には、どう褒めるか?

生徒によって、褒め方を変える必要があるんだと感じています。

あと、行動が遅い生徒。

消極的な生徒。

こんな生徒に、マイナスイメージがありました。

でも、「今、このパターンに入っているんだ。」

「今、自分と違うパターンになっているんだ。」

と言う事が分かるようになりました。

安藤隆幸そうですね。

先生の立場から、自分と違う生徒を見ると、否定や批判をしがちですよね。

でも、LABプロファイルを使うと、今、生徒はこのパターンだと分かるので、楽になります。

先生Yさん(仮名)そうなんですよね!

 

安藤隆幸では、次の質問なのですが、LABプロファイルプラクティショナー個人レッスンプログラムの後半は、内的処理の特徴についてでした。

8つのカテゴリーと24個のパターンを学びました。

感想をお聞かせください。

先生Yさん(仮名)

はい。

行動上のルール、自分型、無関心型、迎合型、寛容型を学んだ時、私は、先生の立場から言うと自分型なので、他のパターンの生徒が理解出来なかったのですが、なるほどーと思いました。

安藤隆幸そうですね。

先生の立場から行動上のルールを知って入れば、生徒に合わせた指導の仕方が分かりますからね。

 

先生の立場からの感想まとめ

安藤隆幸

では、最後にLABプロファイルプラクティショナ―個人レッスンプログラムを受けたいと思っている先生に、メッセージをどうぞ。

先生Yさん(仮名)

集合形式のセミナーだと、LABプロファイルを理解するだけで終わっていたと思います。

でも、個人レッスンだと、毎回宿題があったので、真摯に取り組むことが出来ました。

成功というものは、先生によっていろいろあると思います。

でも、成功したいと思うのであれば、そのきっかけを掴む事が出来ると思います。

 

安藤隆幸お褒めの言葉、ありがとうございます。

ところで、先生。

最後にお顔をみせてはいただけませんか?

先生Yさん(仮名)えっ!顔ですか?

安藤隆幸はい。この記事を読んでいる方もどんな先生か?知りたいと思いますよ。

生徒のためにも、勇気を出して・・。

先生Yさん(仮名)わかりました、生徒のためにも・・。

ジャーン!!!

 

 

 

先生Yさん

 

安藤隆幸モザイクかかっとるがな。

ありがとうございました!

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