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リフレーミングは、最高のスキルです。

こんにちは。

影響言語で人を動かす

LABプロファイルマスターコンサルタント

安藤隆幸です。

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リフレーミングは、最高のスキルです。

今まで「だめだ~。」とか、「もう無理~。」など

あなたもネガティブな状況や場面を、体験したことがあるかと思います。

しかし、時が過ぎて「あの時、あんな事があったらこそ。」思えることもあるのではないでしょうか?

ネガティブな体験がら学ぶ事も多いですよね。

この、ネガティブな体験を通して、意味づけを良い方向に変える事をリフレーミングと言います。

リフレーミング

今日は「リフレーミング」についてお伝えします。

リフレーミング

・リフレーミングって何?

・リフレーミングはどう使う?

・リフレーミング体験談

・リフレーミングの3つのポイント

・リフレーミングの使い手になるには?

リフレーミングって何?

リフレーミングって何?

リフレーミングとは、どんな状況であろうと、その出来事から受けた「ネガティブな意味づけを良い意味づけに変えること」です。

リフレーミングを使うと、悪い状況から、良い状況へ変える事も出来る様になるのです。

あなたもリフレーミングを何気なく使っているかもしれません。

リフレーミングはどうやって使うの?

リフレーミングはどうやって使うのでしょう?

例えば

「見込み客と、商談して契約してもらえなかった。」と、言う事があるとしましょう。

その結果、他の見込み客との商談があっても「また、契約出来なかったらどうしよう。」と、なってしまいがちですよね。

しかしリフレーミングを使うと

「見込み客と、商談して契約してもらえなかった。」と、言う事があっても

「もしかしたら、契約しないほうがよい人かも?」

「契約を増やすためには、どんなスキルが必要なんだろう?」

と、前向きに考える事が出来る様になります。

リフレーミングは、どんな状況が起きても必ず良い方向へと導いてくれる。

リフレーミングはとても素晴らしいスキルなのです。

リフレーミング体験談

リフレーミング体験談

ある経営者は人材育成にとても悩んでいました。

スタッフが思うように動いてくれない。

「なんで、あいつは動かないんだろう?」

ストレスを感じていました。

そこでリフレーミングをお伝えすると

この体験から「スタッフと、どう関わればいいだろう?」

と、考えるようになったそうです。

その甲斐あってスタッフと、良好な関係が保てるようになり売り上げも上がっているそうです。

リフレーミングの3つのポイント

リフレーミングの3つのポイント

もし、あなたが最悪な状況だと感じたらリフレーミングを使うチャンスです。

リフレーミングをする場合は

1最悪な状況を、自分自身で客観的に見る。

2その出来事から、学べることは何か?を見つける。

3その学びから、どんな行動をするのかを決める。

この3つのポイントを理解するとリフレーミングが出来るようになります。

たまに学ぶことは何もない!と言う人もいますが

「仮に、学ぶことがあるとしたら何だろう?」と、質問を変えて下さい。

必ず、その答えはあるはずです。

リフレーミングの使い手になるには?

リフレーミングの使い手になるには?

どんな事でも「良いこと、悪いこと」「表と裏」「光と影」があるはずです。

客観的に自分を見る事をおすすめします。

その結果あなたは、どんな事があったとしても常に、前に進んでいる感覚を手に入れる事が出来るでしょう。

今日はリフレーミングは最大のスキルです。をお伝えしました。

まずは、自分自身の体験を振り返って
リフレーミングしてみてはいかがでしょうか?

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LABプロファイルマスターコンサルタント

安藤隆幸でした。

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