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理想の上司とは?

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理想の上司になる為の4つの事

理想の上司

影響言語で人を動かす

LABプロファイルマスターコンサルタント

安藤隆幸です。

新入社員が理想とする上司の第1位が松岡修造さんだという記事を読みました。

参照:オリコンスタイル

新入社員が理想とする上司の第1位が松岡修造さんだという記事を読みました。

理想の上司が、松岡修造さん。

理想の上司?

理想の上司のイメージが湧きません。

では、私が部下なら、理想の上司は?

そこで、今回は、理想の上司とは?を考えてみます。

私が考える、理想とする上司。

理想の上司とは?をレポートします。

私が理想とする上司理想の上司とは?

私が理想とする上司は、部下の課題や目標を達成させるためにスキルを使い、行動変容させる高度なスキルを使う人。

理想の上司を具体的に言うと?

1理想の上司は結果を出す為に新たな行動を促す。

2理想の上司は結果を出す為に行動を変えさせる。

3理想の上司は結果が出ない行動を止めさせる。

と言う事です。

 

更に具体的な理想の上司像をイメージしてみる。

理想の上司像を具体的にイメージしてみました。

 

1理想の上司は人に話しをさせ人の話しを聴く。

人は、考えを話すとアイデアが浮かんだり、改善点がひらめいたりします。

これを「オートクライン」と言います。

私の考える理想の上司はオートクラインが上手な人。

 

2理想の上司は焦点を変えさせる。

何か問題が起こった時、違う視点から問題解決を促す。

問題解決が必要な場合、焦点を変える事が必要です。

これを「リフレーミング」と言います。

私の考える理想の上司はリフレーミングが上手な人。

 

3理想の上司は人にエネルギーを与える。

この人といると元気になる。
この人と居たいと思われる。

ワクワクさせる事ができるか?「DoよりBe」在り方が大切。

私の考える理想の上司は存在感がある人。

です。

 

理想の上司のまとめ

1理想の上司は、結果を出すために行動変容を促す。

2理想の上司はオートクラインが上手。

3理想の上司はリフレーミングが上手。

4理想の上司は存在感がある。

理想の上司像が見えると?

もし部下だったら以上のような理想の上司と仕事をすると楽しいだろうなと思います。

理想の上司がいると仕事にやりがいが出ますよね。

私も経営者として関わりを意識しながら理想の上司を目指します。

 

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