スポンサーリンク

整体院オーナー(男性)の方から体験セッションの感想を頂きました。

まえしげ整体院 

「自分の失敗パターンが明確になりました。」

「そして、他人の評価に一喜一憂することないパターンチェンジが出来ました。」

今日は、コーチングセッション感想シェアいたします。

まえしげ整体院オーナー、前重知秀さん。

コーチングセッションを通じてどのような成果を手に入れることができたのでしょうか?

 

スポンサーリンク

今回のセッションテーマは何でしたか?

自分の整体院のビジネスとコーチングビジネスの更なる発展について。

 

どのような気づきがありましたか?

これまで自信の波がありました。

クライアントからの厳しいフィードバックや批判。

苦情を貰うとしばらく落ち込んで這い上がれなかったです。

セッションを受けた事で、それが外部の評価でしかない。

自分自身の出来、不出来を判断する、外的基準型だと分かりました。

内的基準型にパターンチェンジする事で、周りの評価に一喜一憂しなくなりました。

自分の信念に、グラウンディングできるようになったということですね。

 合わせて読むと理解が深まる内的基準型と外的基準型の解説はこちらから

自分で判断したい、判断基準は自分にある。このようなタイプを内的基準型。第三者の意見や客観的なデータを必要とする。このようなタイプを外的基準型と言います。では、この2つのタイプはどのような言葉に反応するでしょうか。

どのような変化がありましたか?

周りの評価に揺れそうになった時に、流行りや周りの理解レベル、成熟レベルに合わせない。

そう思うようになりました。

自分を卑下したり信念を曲げるの?

それとも自分の内なる声を信じて、少数派であってもそうあり続けるの?

こんな感じで、自問自答して内的基準型を選ぶようにできています

現在の課題は、詳細型から、全体型へのパターンチェンジが課題です。

私はいつも物事細かく捉えがちなのですが、全体像を捉えるようにしたいですね。

全体型のパターンにシフトするように取り組んではいます。

しかし、これが、中々難しいですね

私のパーソナリティのパターン的に、説明をどうしてもしたくなってしまいます。笑

そんな時は、ああ、詳細型だなって気づくようにはなりましたが。笑

合わせて読むと理解が深まる詳細型と全体型の解説はこちらから

人はどのように情報を捉えるのでしょうか。ざっくりと大枠や全体像で捉えるのか、事細かに細部の情報まで捉えるのか、この違いで考え方や行動、言葉の使い方まで大きく異なってくるのです。

 

新しい取り組みやチャレンジした事は何ですか?

自分の生来持ってる良さはこれからも尊重していきたいと思っています。

でも、自分自身のブレーキ(制限)になってる特性。

これにについては、シフトするように取り組んでいます。

 

あなたにとってずばり安藤はどのような存在でしたか?

出口のわからない洞窟の中で、出口や希望を指し示してくれる一筋の光。

ですかねえ。(ほめ過ぎでしょうか。笑)

 

今後セッションを受けようとするクライアントにアドバイスするならどんな事ですか?

相談内容を、スマートに解決するコーチとしてのスキルが高いと思います。

言葉の使い方の癖も分かってきますよ。

そして、自分が気付かずにハマっていた失敗のパターンを明らかにしてくれる。

それを解決しつつ、ステップアップし続ける。

そんな、強力なアファメーションを創って下さるので、本当にオススメです。

行動が停滞している起業家の方はぜひ体験してくださいね。

 

その他感想をお聞かせください。

本当に価値あるセッションを、ありがとうございました。

これからもよろしくお願いします。

 

以上、ありがとうございました。

福岡コーチング
影響言語で人を動かす
LABプロファイルマスターコンサルタント
安藤隆幸

※お問い合わせ内容に相談内容を書いて送信ボタンを押してください。

ご相談は、こちらから

スマートなセールストークを身に付ける秘密はこちらから。

セールストーク

見込み客を全国から集めるランディングページシナリオ作成9ステップ

簡単ネット集客講座-min

ヨガインストラクター売上げアップストーリーはこちらから

集客プロファイルメルマガ登録